バックアップシステム導入要件 ヒアリングシート
最適なバックアップソフトウェアおよびアーキテクチャを選定するため、貴社のシステム環境と要件についてお聞かせください。
1. 基本情報
貴社名
プロジェクト名・対象システム名
ご担当者名 / 部署名
2. 対象システム環境
対象OS (複数選択可)
Windows Server
Linux (RHEL/Ubuntu等)
UNIX (AIX/HP-UX/Solaris)
仮想化・コンテナ環境 (複数選択可)
VMware vSphere
Microsoft Hyper-V
Nutanix AHV
Kubernetes / Docker
物理サーバーのみ
パブリッククラウド利用状況 (対象システムが稼働している場所)
オンプレミス
AWS
Microsoft Azure
Google Cloud
3. バックアップ対象データ
対象データの種類 (複数選択可)
ファイルサーバー
RDBMS (Oracle, SQL Server等)
NoSQL / BigData
SaaS (M365等)
現在の対象データ総容量 (TB)
想定される年間のデータ増加率 (%)
4. SLA・バックアップポリシー要件
RPO (目標復旧時点: どの時点のデータに戻したいか)
選択してください
ニアゼロ (数分~数十分前)
1時間~数時間前
1日前 (前日の夜間等)
システムにより異なる(備考に記載)
RTO (目標復旧時間: 障害発生から何時間で復旧させたいか)
選択してください
数分~数十分以内
数時間以内
24時間以内
ベストエフォート
標準的なデータ保持期間
選択してください
1ヶ月未満
1ヶ月~3ヶ月
1年
3年~5年以上 (長期保管要件あり)
バックアップウィンドウ (許容されるバックアップ処理時間帯)
5. 保存先・セキュリティ・DR要件
想定するバックアップ保存先 (複数選択可)
専用バックアップアプライアンス(PBBA)
汎用NAS/SANストレージ
クラウドオブジェクトストレージ (S3等)
磁気テープ (LTO)
DR(災害対策)・遠隔地保管の要件
あり
なし
ランサムウェア対策 (不変/イミュータブルストレージ等)
必須
推奨・検討中
不要
データの暗号化要件 (保存時/転送時)
必須
不要
6. プロジェクト計画・その他
本番稼働希望時期
概算ご予算 (初期/保守含む)
現状のバックアップ運用における課題
その他のご要望・特記事項
クリア
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